ホンダ(バイク) ローダウン&極太7.0Jでド迫力! ダックスらしい王道カスタムもモノトーンならシックで素敵!【写真・2枚目】 白を基調にシルバー系パーツを組み合わせ、色数を抑えたモノトーンスタイル。ローダウンと太足化による、ギュッと凝縮されたフォルムも大きな特徴だ。 ホイールベースを大きく変えることなく低く構えたシルエットを実現。ワイドなリヤタイヤや低いハンドル位置によって、ダックスらしさを残しながら迫力を高めている。 モンキーなどと同様の“くるくるハンドル”に変更し、BEETロゴ入りのノブをワンオフ製作。メーターステーにはブースターズスマイリー製を使用する。 エンジンはモンキー(AB27)用をベースに、SP武川製スーパーヘッドを組んで124cc化。5速ミッションやクラッチもSP武川製で構成し、油圧クラッチ化も施されている。 サブフレームには転倒時に車体を守るスライダーを装着。片側に穴を開け、アンカーボルトを利用して固定するアイデアもユニーク。 マフラーにはサウンドアジャスト機構を装備。排気系にも細かな調整機構を取り入れ、機能面へのこだわりを感じさせる。 この画像の記事を読む