ハンターカブ 「ハンターカブでの旅をもっと快適に!」ミリタリー感と快適装備を両立した“真似したくなる”CT125ハンターカブ【写真・5枚目】 マットフレスコブラウンの車体をベースに、デジタルカモやミリタリー調のボックス類を組み合わせたCT125ハンターカブ。装備を多数追加しながら、カラーを統一することでまとまりのあるスタイルに仕上げている。 リヤには大型ボックスやサイドケースを装備し、キャンプツーリングにも対応する積載力を確保。ボックス類もボディと近い色調でそろえ、ミリタリー感を高めている。 スクリーンのマウントバーにマルチバーを追加し、KOSO製電圧計や腕時計などをセット。グリップヒーターも装着され、寒い季節の長距離走行でも手元を快適に保つ。 足跡をモチーフにしたキジマ製ブレーキペダルカバー。見た目のアクセントになるだけでなく、ペダルの踏面が広がり、操作しやすくなるのもメリットだ。 純正キャリアの後方には、さらに積載スペースを追加。大型リヤボックスに加えて小型ケースも備え、ツーリング用品や工具類を効率よく収納できる。 SP武川製レッグバンパーにはデジタルカモ柄のシールドを装着。ソニッククラフティ製ステーを使い、2Lポリタンクも車体に沿わせてスマートに固定している。 この画像の記事を読む